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よくあるご質問

ニュージーランドスクールオブフードアンドワインはニュージーランド政府認可のスクールですか?

はい。ニュージーランドスクールオブフードアンドワインはニュージーランド政府認可のスクールです。本校のプログラムやコースはNZQAに認められたコースであり2010年後半の報告ではトップランキングを獲得しています。 当校のコースを受講することにより、学生ビザの取得が可能です。

18才未満でもニュージーランドスクールオブフードアンドワインで勉強することができますか?

いいえ、海外からの留学生の方は18才以上である事が受講条件となります。また日本からの留学生の方には日本の法令に従い、酒類を取り扱うワイン、カクテル、ホスピタリティーコースは20歳から受講頂いております。 その他のプログラムやコースは特別な制約、許可がない限り18才からご参加いただけます。

1クラスは何人ですか?

料理コースは1クラス最大で16人までとなっております。稀に2クラス合同で講義を受講したり、客員講師の聴講をすることもあります。ワインのクラスは最大で14人までとなっております。当校の殆どのコースは1クラス最大で12人から16人までで構成されています。

学生ローンやスカラーシップなどの制度はありますか?

いいえ、海外からの留学生の方にはそのようなサポート、またはスカラーシップ制度は適用されておりません。

コース料金はどうなっていますか?

全てのコース料金はこのホームページ上のそれぞれのコース紹介のページにてご確認ください。ニュージーランドの国籍の学生と海外からの留学生で12週間以上のコースを受講の場合、料金に違いがあることもありますので予めご了承ください。

コース修了後の就職について

ニュージーランドスクールオブフードアンドワインでは卒業生の就職を積極的にサポートしています。履歴書の書き方、就職内定につながる面接のアドバイスはもちろん、本校の持つ数々のホスピタリティー業界とのとの繋がりをもととした就職先の紹介など、卒業生のキャリア向上に可能な限りのお手伝いをしています。

受講中に問題が起きた場合は?

全ての生徒の方にケアが行き届くように常に努力しております。小規模のスクールであるからこそのアットホームな環境の中で、本校の講師、スタッフが生徒の皆様に細やかなサポートを行っております。

宿泊先の手配はありますか?

はい。宿泊先のアパートやホームステイなどのご紹介をしています。別途料金がかかりますので詳細については こちらをご覧下さい。

空港送迎はありますか?

はい。別途料金にて空港送迎も受け付けております。詳細については こちらをご覧ください。

在学中にアルバイトをすることは可能ですか?

ニュージーランド永住権や就労ビザを持つ学生は在学中アルバイトをすることが可能です。学生ビザをお持ちの留学生の方はビザの規定上、週15時間以上のアルバイトをすることは禁じられています。なお、観光ビザで滞在される方には一切認められていません。

海外からの留学生でもコース修了後、ニュージーランドで働くことは可能ですか?

修了したコースに関係する就職が内定された場合、the Study to Work Scheme においてニュージーランドで働くことができます。詳細はニュージーランド移民局にてお尋ねください。

海外からの留学生で12週間からそれ以上のコースに参加する場合、ビザは必要ですか?

はい。3ヶ月以上を要するすべてのコースには学生ビザの申請が必要です。日本国内またはニュージーランド国内の移民局にて取得出来ます。

学生ビザの取得によってニュージーランド国内のフルタイムのコースに参加することができます。ただし期限など規定がございますので、詳細は移民局のホームページでご確認下さい。www.immigration.govt.nz

3ヶ月以内のコースを受ける場合、学生ビザは必要ですか?

いいえ、3ヶ月以内のコースであれば学生ビザは必要ありません。

もしコースをキャンセルしたい場合、払い戻しできますか?

はい。12週間以上のコースでしたらコースの開始前または開始後の8日間以内のお申し出であれば、コース料金を払い戻しすることができます。ただしコース料金の10パーセントまたは$500(ニュージーランドドル)どちらか低額の方を事務費としてお支払い頂きますので、予めご了承ください。コース開始から8日を過ぎた時点でのお申し出の場合は払い戻しはできません。また、12週間以内の短期コースは如何なる理由であっても払い戻しが出来ませんのでご注意下さい。

© The New Zealand School of Food and Wine